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山陰中央新報(6月1日)でプラチナの男女共同参画社会の実現に向けた、働きやすい環境づくりが紹介されました新着情報

2024.06.02

プラチナは男女共同参画社会の実現に向けて、働きやすい環境づくりに取り組んでいます

未来を社員と共に

プラチナはSDGsへの指針やパーパス(企業の社会的な存在意義)を掲げ事業を行っています。そして、ジェンダー平等を目指した「男女平等なリーダーシップの機会創出」や「能力と意欲を重視した人事評価」「キャリアアップのための研修」を実施しており、だれでも活躍できる機会や、役員や社長になれるチャンスがあります。実際に女性役員が中心になって立ち上げたコントロールセンターは、当社の中枢ともいえる重要な部署に成長しています。パーパスには「かかわる人々が健康で活き活きと暮す」を掲げており、社員の健康と時間的余裕を目的とした昼食支給を実施しています。プラチナは「全社員の物心両面の幸せと、顧客の喜びを追求すると同時に、地域社会の発展に貢献する」という理念に基づき、社員とともに、地域の未来を託すことのできる企業を目指しています。